パンダのえんがわ
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おやすみなさい、ぼくの、マリー・ルウ

昨日、見てきましたお芝居についての感想です。

こちらの劇団のお芝居です。ぷろじぇくと☆ぷらねっと

感想は続きより

今日のぼやき
最近、ブログで叫んでばかりいたのでそろそろ読み手を考えたブログを書こうと思います。秋だし(理由なのか)
という訳で第1弾がこれです。
公演自体は本日で終了しています。
ここの劇団の公演は毎回幻想的である種の空気が出ています。
舞台装置も独特だと思う。

感想
ギャクが入っていて以前より一般受けしさすくなってきたのかなと思います。お客さんが見やすい芝居になったのかなと。
ただ見ている方は笑うタイミングを失ってちょっとどうしようとなりました。

役者さんがほとんどはけることがないので役者は体力勝負なんだろうなと冷静に見てました。

挿入歌が耳に残りましたね。覚えやすい歌詞だし、曲なので。
あの曲BGMで使ってもいいかなぁ、劇中にとか思いました。

久しぶりに見る役者さんがいて嬉しかったです。
知っている役者さんが多いので演技がパワーアップしてるとおおうと思ってしましました。

んー、何か見たころ前提に書いているのでうまく感想を伝えることができない。くううう。悔しい。

舞台と衣装と役者をうまく使って一つの作品を作っている感じが出てました。
見てて何か刺激を受けた気がします。
幻想的な空気に浸れてる劇団です。

次回公演も期待してます。
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テーマ:演劇 - ジャンル:学問・文化・芸術


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観劇感想「ぷろじぇくと☆ぷらねっと おやすみなさい、ぼくの、マリー・ルウ」

今日は知り合いの日疋士郎さんが作・演出・選曲を行っているぷろじぇくと☆ぷらねっとの最新作を見てまいりました。場所は神楽坂のtheatre iwato (シアター・イワト)近くに細木○子の事務所があったりします。感 CHEZ MOKANA【2006/09/26 22:42】



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